ルアーで100種を釣り上げろ

どれもコレまでにハードルアーで、
尚且、ショアから釣った魚達。

スレ掛りはカウントしてません。
(口からエラまでにフッキングしてるもの)

魚の名前もそれほど自信がある訳じゃないんで、
誤りがあればご指導して頂きたいです。

また、もっと良い写真が撮れたり、
新たな情報が入りましたら写真やコメントを更新します。

アオリイカ
珠海の離島にて。重さは2.5kgちょい超え。
仲間内でも記録は破られてない。
破られるまで、エギングをするつもりなし。
アフリカンクララ
一番好きな魚。香港の河川にて。
写真は初のメーター越え。
コイツが我が家にもたらした経済効果は計り知れん。
アメリカナマズ
中山の釣り堀にて。
食用で目にする機会は多いのだが、釣り場は少ない。
日本では野生化が問題になってるが、こっちでは噂すらなし。
アリゲーターガー
深センの釣り堀にて。
歯がマジでワニっぽかった。
稀に香港の女囚川で釣れるんだよね。
イエローチーク
珠海の河川にて。
中国のフィッシュイーターの頂点。
実は意外と身近にいたりする。
オイカワ
河南省の河川にて。
家内の実家の近所で釣れた。
一言、美しい。
オオクチイケカツオ
珠海の離島にて。
別名クイーンフィッシュ。
もう少し大きいサイズを釣ってみたい。
オキエソ
地元下関の波止場にて。
中国では意外と目にしないんだよね。
ミノーのジャークに好反応なコイツは大好きです。
オニカサゴ
珠海の無人島にて。
ハタやチヌ狙いの外道で釣れる。
毒は無いらしいが、やっぱ怖い。
カサゴ
香港の海にて。
こっちのカサゴってマジで小さい。
小型クランクでの当たりが気持ち良すぎ。
カスープ
香港のダムにて。
経緯は不明だが、放流されたモノが野生化した。
スピード&パワーはピカイチでした。
カムルチー
地元下関の河川にて。
使用ルアーはタイで買ったスネークヘッド用。
これを釣った後、この川で雷魚を確認できてない。
カワアカメ
中山の河川にて。
日本のアカメより赤目。見た目でソンしてると思う。
実はサイズの割にパワーがあり、トップにも好反応。
カワイワシ
香港の河川にて。
トップにもガンガン出るが、とにかく引かない。
そのくせ、釣り上げると大暴れで、撮影される事を嫌う。
カンモンハタ
香港の海にて。
カサゴ狙いで時々釣れちゃう。
カサゴより大きいし、カッコ良いんで、嬉しい外道。
キジハタ
地元下関の波止場にて。
地元だとこのサイズはリリースしなきゃならない。
いずれ食べれるサイズを釣りたいね。
キビレ
珠海の無人島にて。
ルアーに反応が良いらしいが、そんなに釣れてない。
こっちではチヌより貴重。
ギンガメアジ
珠海の離島にて。
ボクは美味しいと思うのだが、
なぜか地元では食材としての扱いが低い。
クロホシフエダイ
珠海の無人島にて。
現場で素潜りした友人が言うに、相当な数がいるらしいが、
そんなに釣れない。警戒心が強いのかな。
ケツギョ
深センの釣り堀にて。
一時期中山でワイルドが釣れた。もちろんその恩恵に授かった。
大きな力でそのポイントはなくなった。
ケンヒー
香港の河川にて。
コイツはめっちゃパワーがあった。
数は多いがルアーで釣れたのは1度だけ。
コイ
香港の河川にて。
アフリカンクララ狙いで釣れたウレシイ外道。
近くの養殖場から逃げた個体かな。
コウライハス
河南省の河川にて。
トップで誘うとナブラみたく、水面が大騒ぎになった。
中国での呼び方は馬口。なんで?
コトヒキ
香港の河川にて。
結構カッコイイ魚だよね。
もうちょっと育つんなら人気も出ただろうケド。
コロソマ
中山の釣り堀にて。
見た目通りパワー抜群。
バイブレーションをフォールさせる釣法が堅いと思う。
シーバス
地元下関の河川にて。
帰国のタイミングが良かったのか、
日中でもトップでガンガン釣れた。
ジャイアントスネークヘッド
タイの釣り堀にて。
スネークヘッドの頂点っしょ。
香港のダムにもいて、小さいがワイルドの釣果もアリ。
ジルテラピア
香港のダムにて。
ナイルテラピアに比べ小ぶりだが、
ルアーへの反応はコイツの方が良い。
シルバーアロワナ
深センの釣り堀にて。
カッコイイ魚よね。
香港で一度ワイルドをヒットさせたが逃げられた。
スカイゲイザー
河南省の河川にて。
中国で最もポピュラーなルアー対象魚。
育つとメーターを超える。いつの日かボクに大物を恵んでくださいな。
ストライプスネークヘッド
香港の河川にて。
トップへの反応は良いし、ヒットすればジャンプするしで楽しい魚。
だが大きな疑問がある。どこがストライプ?
ソウギョ
河南省の野池にて。
ルアーでも結構釣れる。近所にソウギョの刺身専門店があるんで、
そのうちブログネタでチャレンジしたい。
タイガーショベルノーズキャットフィッシュ
深センの釣り堀にて。
10年以上前、この釣り堀には相当世話になった。
こんな魚、もう釣れないよな。
タイリクスズキ
珠海の離島にて。
この写真は中国だけど、香港で良く釣る魚。
持って帰って食べるとガソリン臭いヤツがいたりする。
タイワンドジョウ
香港の河川にて。
華南エリアでは宗教的な意味合いで、やたらと放流される。
食材としても地元では好待遇。
タケノコメバル
地元下関の波止場にて。
地元で遊んでると時々釣れる。
確実にロックオンできる攻略が欲しいね。
ダツ
珠海の離島にて。
結構危険な魚らしいですね。
まぁ、外道っす。
ダントウボウ
中山の野池にて。
おそらく故意的に放された個体と思う。
中山の河川にもいる。春に釣れ易いそうだ。
チヌ
珠海の無人島にて。
華南エリアではクランクスタイルが主流。
こっちのチヌは日本と比べて美肌で美しい。
チャイロマルハタ
珠海の無人島にて。
華南エリアのハタ系統で最も目にする魚。
高級食材なんで、釣れたら家内に即報告。
テルメアジ
珠海の離島にて。
写真はソフトルアーなんだけど、小型バイブレーションでも釣ってます。
安定して回遊しないので、狙って釣るのは難しい。
ナイルテラピア
どこで釣ったっけな?華南エリアの至る所にいる。
あ、海では釣れないよ。
数が多いので、扱いの低い魚です。
ナンヨウチヌ
珠海の無人島にて。
我が家は持ち帰って刺身で食べるが、
地元民からは敬遠されがち。地元での呼び名は牛糞。
ニジカワムツ
香港の河川にて。
ニジカワムツって呼び名はLefty Hさんの命名。
レッドリスト入りしてるが、意外と簡単に釣れる。
ハクレン
香港の河川にて。
本来ルアーで釣れる魚じゃないが、コイツはトップで釣れた。
その貴重な動画を偶然に残せた。
パシフィックターポン
珠海の離島にて。
香港の河川でも釣れる。口が硬くフッキングが難しい。
食材としては最低ランク。地元市場にも並ばない。
バラマンディ
中山の釣り堀にて。
華南エリアの管釣りって言えばコレ。
ミノー、トップで攻めるのが大好きだ。
ピーコックバス
深センの釣り堀にて。
ルアーアングラーなら興味ある魚っすよね。
本場南米に行けないボクには釣り堀でもヨシ。
ヒゲソリダイ
香港の釣り堀にて。
市場で売ってるのを見たことがない。
ワイルドはどこで釣れるんだろう。
ヒラスズキ
地元下関の波止場にて。
釣った時はマルスズキと思ってたが、
マカオの友人に指摘され、ヒラスズキと気が付く。
ヒラメ
地元下関の波止場にて。
中国ではヒラメの養殖が多いが、ワイルドは少ない。
ワイルドは1度だけ香港で見た。
ピラルク
深センの釣り堀にて。
釣ったルアーはレンジバイブ45ES。
よく針が耐えたと思う。
ブラックバス
香港のダムにて。
知名度は中国でも高い。
食材としての流通量も多い。
ボラ
香港の河川にて。
一応トップで。稀にルアーで釣れると言うが、
これは口にスレたのかも知れない。
マーブルゴビー
中山の野池にて。
おそらくだが2度と出会うことはないだろう。
食材としてもハタ系以上の最高級品。
マゴチ
香港の河川にて。
ワイルド個体はそこそこいるんだが、
狙って釣れないんだよね。
マナマズ
地元下関の河川にて。
釣り方を含め大好きな魚です。
中国でも釣れるけど、数は多くないよね。
マングローブジャック
珠海の無人島にて。
このエリアでは狙いやすいフィッシュイーター。
パワー抜群、目の下の青い稲妻がセクシー。
ヤイトハタ
珠海の無人島にて。
上記のチャイロマルハタと同じ島で釣れるのだが、
堤防を挟んだ内湾でしか釣れない。
ヤガラ
珠海の離島にて。
美味との事だが、釣っても気分は複雑。
表面のネバネバが凄い。
ヤマトカマス
地元下関の波止場にて。
釣れるのはいつもリリーサイズだけど、
ちょっと遊ぶには良いよね。
ヤミハタ
珠海の無人島にて。
カサゴとほぼ同等サイズ。
カサゴに混ざって釣れるとウレシイかな。
ヨコスジイシモチ
珠海の波止場にて。
ルアーで釣れたのはレアケース。
コメントの難しい魚っす。
レッドテールキャットフィッシュ
深センの釣り堀にて。
想像以上のスピードとパワーだった。
ヒットした瞬間、負けを覚悟した程に引いた。
レッドドラム
香港のサーフにて。
元々はこのエリアにいない外来種です。
予想以上に手前で食ってくる。
レッドドラム
珠海の波止場にて。
レディと付くが、とんだジャジャ馬娘。
ファイトも食材ランクもターポンと似ている。
ロウニンアジ
珠海の無人島にて。
これまで釣れたMaxサイズは40up。
これ以上大きくなるとボクの手に負えない。
天山雪魚
中山の釣り堀にて。
ウルムチ辺りに生息する中国固有種のようだ。
将来ワイルドで釣りたい1匹。
南方大口ナマズ
香港の河川にて。
これは忘れられない1匹。
写真では判り辛いが80cm位あった。
龍虎ハタ
珠海の無人島にて。
タマカイとアカマダラハタのハイブリッド。
養殖場から逃げた個体。