アフリカンクララ初チャレンジのykaさんと博愛川へ向かう。
天気は上々で風も強くない。
今日は釣れるな。
良い時にykaさんに来てもらえた。
そして現場に着いた時、ソレが確信に変わる。
チョッとありえないくらいボイルしまくってるヤン。
今年に入ってコレほどの状況は無かったよ。
今日は最高のコンディションだぜ。
2人で雑談しながらボイルを狙ってキャスト。
ボクは軽い気持ちで流してた。
しかし何時になっても当りがねぇ。
時計を見ると夕方前。
でもね、そろそろ活性が上がる筈。
ボイルは相変わらず水面を賑わしてるし。
この後、ykaさんはミノーでヒットさせるもバラシ。
コレは活性が上がってきた証かもね。
だが、何もないまま日が落ちた。
ボクはと言うと、確定的な当りは1度もなし。
コレまでの釣行で身につけた物を
全て白紙にされた気分だった。
間違いなく釣れると思ってたから、
現場の写真を1枚も撮ってなく、
文字だけの地味な釣行記となってしまった。
この状況でykaさんにクララを
拝んで貰えなかったのはショックだったが、
ykaさんと友好を深めたこの日は
メーターオーバー1000匹釣るより
遥かに嬉しい1日だった。
でも、釣れなかったのは事実。
もう、クララにチャレンジして貰えないかな?
それが一番の心配だ。
2人で夕食をとり、帰りのバス停で別れた。
そのつもりだったが、ykaさんは現場にUターンし
22時まで粘ったって。
あはは、心配無用だったみたいね。
日曜日はお疲れ様でした!
色々勉強になり、面白かったですよ。
難しかったので俄然やる気が沸いてきました。
次回こそ!!!
Posted by yka at 2014年02月25日 19:59
ykaさん
こちらこそお世話になりました!
もう少し朝晩の寒さが抜けた頃に再挑戦してみてください。
その時はお声を掛けて下さいね!
Posted by 村田貴紀 at 2014年02月25日 22:02

